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こんなケースに遭遇したとき、人として、上司として、コーチ/カウンセラーとして、どう接したらいいのでしょうか。

  • 部下は、前向きで明るく、大きな目標を掲げるが、一方で、期待していたよりも行動がなかなか進まない。なんとか力になりたいと思っていたところ、実は、以前の職場で、上司にパワハラまがいのことをされた経験があり、自信に波があるようだ。今の職場の先輩で、以前の上司と話し方が似ている人がいて、ビクビクしてしまうところがあり勿体無い。どんな距離感、タイミングで、どのような関係を作っていったらいいのか?
  • 優秀な部下だが、特定の同僚に対して厳しく叱責する態度をとることに、周りが引いてしまっている。このままだと仕事にも支障が出そうだし、職場の雰囲気を悪くしているのでなんとか態度を改めてほしいが、なかなか改善しない。どうしたらいいだろうか?
  • 職場の人間関係の悩みの相談にのる機会は多く、気持ちを落ち着かせることはできるけれども、なかなか本質的な解決には結びつかない。いじめやパワハラ紛いのことも、相手のあることなので、双方に対して、どう関わるのがいいかわからない。
  • 友人や後輩からの相談にのることが多い。話を聞くのはまんざらでもないし、自分の経験や体験を話して参考にしてもらうことが多いが、もっと相手に合わせて一緒に解決方法を考えてあげられたらいいのに。夫婦関係や部下との関係など、人間関係の悩みを打ち明けられることも多い。
  • 感情の起伏が激しい妻(夫)。つい自分も感情的になってしまい、振り回されてしまうことがある。調子がいい時は一緒にいて楽しく穏やかだが、塞ぎ込んだり怒ったりしだすと手がつけられなくなる。
  • くよくよネガティブになりがちな友人。人間関係や会社の不満の話は盛り上がるが、前向きな話になると冷ややかな態度になる気がする。そんな友人のことが心配だが、どうしたらいいかわからない。
  • 人からの相談にのっていたら、自分の過去の辛い体験を思い出して動揺してしまった。自分自身のセルフマネジメントができるようになりたい。
  • カウンセリングスクールにも通ったが、相談にのるときにひたすら相手の話を共感的に聴くだけになってしまうこともあり、回復するまでに多くの時間を費やしてしまう。このままでは、私自身も暗い気持ちが続いてしまいそう。
  • カウンセリングのクライアントに、感情にしっかり向き合ってもらうことが怖い。踏み込むと自分の恐怖感が出てしまう。

プロのカウンセラーで、しっかりトレーニングを受けてきた方でも、
「ただ悩みを聞くだけで精いっぱい」「一緒に悩むのがカウンセラーの仕事」「クライアントに期待しないほうがいい」そんな風に話す方も多いのが現実です・・・。

より大きな挑戦をしているクライアントほど、
困難にぶち当たったり、過去のトラウマに気づいたり、自分がうまくいかないパターンに
気づきやすくなります。

そのとき、コーチらしく夢の実現や目標達成の支援をしながら、一見、カウンセリングで扱うような課題も、一緒に取り組んでいくことが必要となる場合が多いのです。

実は、講師の平本あきおが、北京オリンピックで金メダルを獲るまでの約2年間、石井慧選手のコーチングをしていた頃も、同様でした。オリンピックに出場するためには、実績を出し続けなければいけない。だから、オリンピック候補に選ばれるまでの期間、選手は相当なプレッシャーを自分に与えてしまいます。うつ病や強迫神経症、そして、人間関係の悩みなどを、ひとつひとつ乗り越えていった先のオリンピックでした。もちろん、試合でピークパフォーマンスを発揮するためのセッションもしましたが、それだけでは勝ち上がっていくことは不可能だったでしょう。つまり、大きな成果を目指す人をサポートするときにこそ、カウンセリング技法も必要となることが多いのです。

ですから、
プロのコーチとして活動する場合、早い時期に、カウンセリングの基礎知識〜実践で使える応用トレーニングを受けておくと、安心してクライアントに向き合うことができるようになります。
クライアントの夢や目標の実現に、自分のエネルギーを100%集中するためにも、カウンセリングの知識と技術をあなたも身につけておきましょう。

世の中のカウンセラーは、自分で気づかないうちに、
様々な意図のもと、カウンセリングを実施しています。

『どこに意識が向いているか』、その9つの類型は、

1:クライアントの問題/症状
2:クライアントの目的や解決像
3:客観的な診断(DMSなど)
4:クライアントの主観や内的物語り
5:環境や状況からの影響要因
6:クライアントの対人関係と問題の相手役
7:カウンセラーとの精神的つながり、感情的な一体感
8:ただ話しを聞く、実存的なアプローチ
9:各流派の理論やカウンセラーの経験的アプローチの投影

まず、カウンセラーが自分自身が、
自分がやっているアプローチに気づいていることが大事。


そして、

東京大学大学院と、シカゴのアドラー心理学専門大学院、
世界中のセミナーを通して、数百の心理学やセラピーの流派を
研究し、

クリニックや病院での臨床や、経営者やトップアスリートなど、
ハイパフォーマーの悩みも解決してきた経験も含め、
ありとあらゆる心理的症状の発生要因を、7つに分類。

うつも、パニックも、問題行動も、対人不安、身体的症状、
心のブレーキ・・・など、ありとあらゆる問題の症状は、
『7つの心理的症状の発生要因』を共感的に、引き出すことで、
適切な対処法を、見極めることが出来る。

1:症状の目的(無意識にその症状を使って、得たいものがある)

2:気にし過ぎ、考え過ぎからくる不安、心配(未来や人に対して)

3:幸せ像やそこに至る手段が不明確(どうなればいいか、分からない)

4:引き金となる出来事(快や苦痛と結びついた条件反応としての症状)

5:混乱、思考の整理のつかなさ(自分の処理能力を超えた課題に直面)

6:スキル不足(課題そのものへの技能やコミュニケーションスキル)

7:トラウマとなる原体験(以来、人格形成に影響を与えてしまった)


『7つの心理的症状の発生要因』がわかると、あとは、
「行動レベル」「認知レベル」「情動レベル」の各アプローチを
組み合わせることで、必ず、クライアントの症状は改善に向かう。


心理カウンセリング集中セミナーでは、

アドラー心理学と諸流派を包括し、『心理的症状の発生要因』と、
各対処法について、実際のケースを目の前でリアルに解決しながら、
頭でも、感覚でも理解し、実際に、あなたのカウンセリングの腕をあげていきます。

基本的な傾聴実習なども、もちろんやりますが、
さらに、どんなケースにでも対処できるようになるための
『症状についての全体見取り図の理解』で技量があがり、
ケースを体験することで、「人としての器」も大きく成長します。

もらい泣きして、号泣。心が洗われる、そんな体験も。

平本あきおのカウンセリングとコーチングは、理論と技術の体系化が
ベースにあり、すべてのケースを意識的に解説でき、再現性があります。

プロのカウンセラーにも一般の方にも、知ってほしい。この技術を伝えたい。

理論も体験も、しっかり学べるのは、このカウンセリング集中セミナーのみ。

この平本オリジナル体系と手法は、プロの心理カウンセラーや精神科医、大学院で専門に学び実践している臨床心理士の方などからも絶賛されています。

  • 有名なフロイトやユングと同じ時代に生きたオーストリアの精神科医であるアルフレッド・アドラー(1870〜1937)が創始しました。
  • 今日、アドラーの思想はいたるところで語られています。
    例えば、デール・カーネギー(『人を動かす』)、スティーブン・コヴィー(『7つの習慣』)、リチャード・カールソン(『小さいことにくよくよするな!』)などを読むとアドラーと近い思想を表明しているのがよくわかります。日本人の思想家にも影響が多くみられます。大前研一氏も「週刊ダイヤモンド」誌の「使える心理学」特集の中で、大前氏自身の キャリアアップにも関連する考え方であるとの談話が掲載されています。
  • 認知行動療法やアルバート・エリスの論理療法、カール・ロジャースやヴィクトール・フランクル、アブラハム・マズローなどいずれもがアドラー心理学の影響を受けています。また、社会精神医学・自我心理学・人間学的心理学などの現代の心理学諸潮流の理論的先駆けであるともいわれています。

 講師の平本あきおは、東京大学大学院(臨床心理)修士課程を修了後、
 米国のアドラー心理学専門の大学院でカウンセリング心理学修士課程を修了しています。
 知識はもちろんのこと、数百時間にもおよぶアドラー心理学にもとづいたカウンセリング実習をこなし、
 クリニック、専門学校の講師や企業の現場への導入経験から、洗練された技術を身につけてきました。
 専門教育を受け、実践し、カウンセリングの場面で結果を出し続けてきた平本あきお。
 日本では非常に数が少ないアドラー心理学の専門家です。

※参考図書(アドラー心理学初心者からオススメ)

  • 『アドラー心理学入門』 KKベストセラーズ:1999年9月 岸見 一郎著
  • 『アドラー心理学 トーキングセミナー』〜性格はいつでも変えられる〜 星雲社:1989年2月  野田 俊作著
  • 『続アドラー心理学 トーキングセミナー』〜勇気付けの家族コミュニケーション〜 星雲社:1998年2月  野田 俊作著

アドラー心理学の理論を知り、実践にいかすことはコーチングにもカウンセリングにも役立ちます。
問題にはまり込んで抜け出せなくなることを避けながら、効果的な解決方法に短期間で導くことができるようになります

目的論:『すべての行動には「目的」がある
 −「原因」ではなく「目的」に注目することで、解決への手がかりが容易にみつかるように。

創造的自己:『すべては自分が決められる
 −体験やものごとに対する自分の意味づけが、自分や人生を決めています。人はいかなる場面でも選択できるという前提のもと、主体的に本人自身が解決できる力を育てます。

対人関係論:『悩みや問題には相手がいる
 ―人間の悩みは、すべて「人間関係」の悩みである、といっても過言ではありません。 心の中ではなく、対人関係の文脈でとらえることで、解決方法がみつかります。

全体論:『自分の中に本来矛盾はない
 −意識と無意識、心と身体を相反するものととらえず、全体を扱うことで、新しい視点が生まれます。

現象学:『それぞれの立場・見方に立つ
 −本人の立場から何がどう見え、どんな意味があるかを探ります。本人が意味づけした世界そのものを扱いながら、本人の成長を促します。

本セミナーでは上記の5つの前提に基づき、様々な心理セラピーの手法を習得します。

アドラー心理学では、「幸福とはなにか」や「メンタルの健康」について、
はっきりとしたイメージをもっています。

1自分が好き 2人が信頼できる 3役に立てる存在だと思える

この3つが満たされている時、人は「共同体感覚」があり、「幸せを感じる」と
アドラー心理学では考えています。


人の「幸福」や「健康な心の状態」を達成するための
トレーニングやアプローチについても、アドラー心理学では具体的な方法を提案しています。

本セミナーでは、アドラー心理学の哲学と理論をベースにしながら、様々な心理学の手法も取り入れ、
包括的に、人のサポートができるようになるためのトレーニングをします。
知識も経験も豊富な講師だからこそ本質的な解決法を学べる集中カウンセリングセミナーです。


 日常生活にすぐ使えて、カウンセリングの治療の場面でも効果があがる方法を、【アドラー心理学】に基づき、【ソリューション・フォーカスト・セラピー】(問題よりも解決に焦点をあてる)、【MRIアプローチ】(対人関係の文脈の中に問題を見る)、【構成主義】(問題を持続させる物語を見つける)、【実存主義アプローチ】(自分の人生は自分で決められる)などの各アプローチと統合します。

普段は解説することのない、
平本あきおのカウンセリングの基盤理論を一挙に公開!!

 オリンピックに出場するような選手や海外での国際大会を転戦している競技者たち、年間何本もの映画やドラマに出演する俳優の方たち、多忙を極める経営者・・・など、平本あきおがサポートしている方たちが、心理セッションに使える時間は限られています。

 短時間で結果を導くセッションをすることが、なぜ可能なのか、このセミナーに参加したあなたにも、原理と秘訣がたちまちわかるようになることでしょう。
疲れ果てた部下、感情を見せてくれない家族、混乱した友人やクライアント・・・様々な場面で、あなたが相談役として頼られ、上手くいく方向へ導いてあげられる。コーチ、カウンセラーとしての自信がアップすることでしょう。
主な内容
効果的な解決を導くカウンセラーの共通点の理解
人の話を聞くときに、「ついやってしまうこと」に気づく
心理的症例の発生要因
アドラー心理学と様々なブリーフセラピーとの比較、関連
カウンセリングにおける傾聴と情報収集
カウンセリングの手順
効果への最大要因と完了までのステップ
・・・など!



※進め方は、講義→デモンストレーション→実習・・・を繰り返します。
※希望者のうちから何人かは講師の平本あきおからセミナー時間中に公開でカウンセリングを受けることができます。
(希望者多数の場合は全員受けることができません。あらかじめご了承ください。)
今までコーチングを学び、活動してきましたが、ネガティブな話題もしっかり扱えるようになりたくて参加しました。
アドラー心理学をベースに、カウンセリングの全体像を学べたことがよかったです。
カウンセリングの要点が的確に学べるBestセミナーだと思います。
コーチング、カウンセリングでの自信がつきました。

Y.A さん (50代・男性)
日頃からコーチングをするときに、その人のトラウマや問題を解消しないままでは、コーチングでも効果がでないことがあると感じていたために、今回のカウンセリングセミナーに参加しました。
講師が平本さんだから、間違いない内容だと思って安心して参加しました。
人を先入観や自分の枠で見ている部分があったり、上から目線で話を聴いていたという、
自分のクセに気づけました。また、クライアントとカウンセラーの信頼感や合意は、
こんな風につくられていくものなのだと具体的に公開カウンセリングを見れて納得しました。「聴く姿勢」を会社でのコーチングに活かしたいです。
こんなにも手の内をさらしていいのだろうか?と思うほど、充実した内容でした。

(価値は?という質問に、「35万円」とご返答いただきました。)

勝本敬造さん(男性)
平本氏の専門分野がアドラー心理学と聞き、参加しました。
カウンセリングの複雑なプロセスをたいへんわかりやすく説明していただいて、
すばらしいセミナーでした。
自分が人の相談にのるときに、すぐに活かせそうです。
カウンセリングを学ぶのなら、「このセミナー」と、自信をもっておすすめできます。

I・Iさん(男性・40代)
カウンセリングができるようになりたくて参加しました。
シンプルに原理を教えてもらい、細かい流派や手法よりも、
「カウンセラーの在り方」が大切だということがわかってよかったです。
20年以上カウンセリングを実践してきた平本さんだから学びたいと思いました。
直接カウンセリングを受けることもできて、一緒に成長できる仲間に出会えたセミナーでした。
人と真剣に関わる平本さんのカウンセラーとしての姿から、大きなパワーをもらいました。
僕も、実際のカウンセリングの経験を増やしていきたいと思います。

原田里史さん(20代・男性)
アドラー心理学に興味があったので参加しました。
現象だけでなく、本当の理由が見つかるところがスゴいと思いました。
自分にぴったりの方法、思考だと確信しました。

(このセミナーの価値は?という質問には、「50万円」とご返答いただきました)

藤尾美友さん(女性)
アドラーカウンセリングの知識やスキルが学べてとてもよかったです。
「真髄」を感じることができたと思います。
平本氏による公開カウンセリングは、すごい迫力でした。
そこで、命や家族の大切さを学びました。
会社や家族でコミュニケーションに活かしたいです。
このトレーニングに参加した体験は、100万円の価値がありました。

男性・30代
コーチングなど対人サポートをする上で必要だと思ったので、カウンセリングセミナーにも参加しました。
今まで断片的だった知識が体系的に整理されました。体系的に整理されたことで、より実践で使えそうだと感じました。
うつ等、病休明けの人にも、臆することなく話ができるようになれました。
基本から実践まで学べるので、すぐに職場で使いたい私にはぴったりでした。

K.Iさん (30代・女性)

【参加費】240,000円
【早 割】198,000円[10月31日(火)までにお申込・ご入金]

〈復習用講義動画付き〉
【参加費】290,000円
【早 割】248,000円[10月31日(火)までにお申込・ご入金]

※ 年1回開催の集中セミナーです。この機会をどうぞお見逃しなく。
Q(質問):
NLPの受講と迷っているのですが・・・。
A(答え):
一般の人でも学びやすいNLP講座にも、セラピーやカウンセリング領域の要素が多く含まれています。実際に使えるようになるには、NLPの場合、マスタープラクティショナーコースまで受講することをおすすめします。(マスタープラクティショナーを修了するには、約20日間のトレーニングと約60万円ほどの費用が必要となります。)
ちなみに、今回弊社で開催する「心理カウンセリング集中セミナー」は、NLPも一部含まれていますが、さらに、アドラー心理学の基本原則を学び、ソリューションフォーカスドセラピーや構成主義心理学などの要素を含んでいます。NLPをすでに学んだ方にとっては、まったく新しい知識と実践方法を学ぶことになります。

Q(質問):
カウンセラーやカウンセリングの有名な講師の方にお話を聞くと、「うつやパニック障害、ディープなトラウマなどは、何十回もカウンセリングをしないとよくならない。よくなったとしても、それは多くのケースの中で数%でしかない」そんな話を聞いたので、カウンセリングは気が遠くなるようなプロセスという印象がありますが・・・。
A(答え):
平本あきおが師事してきたカウンセリング界の師匠達は、「本人が解決したい、という意思を持っていれば、ほとんどの場合1回〜数回のセッションでよくなる」そう話していました。「どんな人でも必ずよくなる」というビリーフと、それを支えるテクノロジーがあることを、ぜひ多くの方に知ってもらいたいと思っています。

Q(質問):
世間では、心のブレーキが1回で解決することをうたっているセラピーも流行っているようですが、それらとは同じ手法ですか?
A(答え):
多くのセラピーが、感情にフタをしたまま、ポジティブにリフレーム(認知の書き換え)をしているだけのことも少なくありません。そういう場合、1回で解決したように見えても、しばらくした後、症状が再発してしまいます。行動レベルの変化や認知レベルの変化だけで解決する問題もたくさんありますが、それより深いレベルの身体・感情へのアプローチが必要な場合もあります。このセミナーでは、深いレベルのトラウマでも1回〜数回でよくなるアプローチを公開で扱います。ケースによって、有効なアプローチが違うことを、理論と実践の両方から学びます。
開催日時
開催日時:2017年11月23日(祝・木)〜11月26日(日)10:00から19:00
(各日とも終了時間が前後1時間ほどずれる可能性がございます)
会場
会場:赤坂サンスカイルーム
住所:〒107-0052 東京都港区赤坂2-14-32 赤坂2・14プラザビル3階

最寄駅:
・千代田線・赤坂駅2番出口より徒歩0分/3a出口より徒歩1分
 (出口までエスカレーターあり)
・銀座線・溜池山王駅10番出口より徒歩5分
・丸の内線、銀座線・赤坂見附駅11番出口より徒歩6分

http://www.sunskyroom.jp/akasaka/traffic.htm
受講料
【参加費】240,000円
【早 割】198,000円[10月31日(火)までにお申込・ご入金]
〈復習用講義動画付き〉
【参加費】290,000円
【早 割】248,000円[10月31日(火)までにお申込・ご入金]
対象者
どなたでもご参加いただけます。
企画運営
株式会社イノベイティア
お申込方法

【受講手続き】に従い、こちらからお申込ください。(先着順)
※お支払いは、銀行振込、クレジットカードがご利用になれます。
  銀行振込の場合の送金手数料はお客様負担とさせていただきます。
※スケジュール表で△(残席わずか)の場合は、お電話でご確認ください。
※お振込名義人と「セミナーお申込み者」のお名前が異なる場合は、
  お手数ですが弊社までご一報下さい。

備考 ・【お申込規約】を必ずよくお読みの上お申込み下さい。
・プログラムの性質上、途中参加は認められません。
  全日参加が可能な方のみお申込み下さい。
・開催3週間前の時点でお申込みが一定数に満たない場合は、
  中止となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介

平本あきお Akio Hiramoto

メンタルコーチ/株式会社イノベイティア代表取締役

米国アドラー大学院修士。(Adler School of Professional Psychology M.A.)東京大学大学院修士。瞑想歴34年。全米ヨガアライアンス認定ヨガ指導 RYT200取得。病院での心理カウンセラーや心理学講師を経て渡米。アドラー心理学をベースに600種類以上の心理学やボディワーク統合しオリジナルメソッドを開発。2001年帰国。上場企業経営者、オリンピック金メダリストや映画俳優などをコーチング。産業、医療福祉、教育など各業界のリーダーや起業家向けの研修・講演多数。 〈主な研修実績〉ソフトバンク、本田技研工業、日本生命、日立製作所、三菱東京UFJ銀行、三井住友海上火災保険、富士通、NEC、アクセンチュア、ウオルトディズニージャパン、旭化成、アフラック他
平本あきおFacebook http://www.facebook.com/akio.hiramoto

平本あきお公式ブログ http://ameblo.jp/hiramotoakio

イノベイティアホームページ http://inovatia.jp/


「なぜ、あなたのやる気は続かないのか」

青春出版社:
2017年1月発売
最新刊

「聴くだけで集中力が高まる、ビジネス瞑想CDブック」

きこ書房:
2016年6月発売

「フセンで考えるとうまくいく」
〜頭と心が忙しい人のための自分整理術22〜

現代書林:
2014年2月発売
最新刊

勝手にモチベーション
人生にも、仕事にも、恋愛にも
努力は要らない

KKロングセラーズ:
2011年1月発売

すぐやる!すぐやめる!技術
〜 「先延ばし」と「プチ挫折」を  100%撃退するメンタルトレーニング 〜

こう書房:
2008年9月発売

成功するのに目標は
いらない!
〜人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方〜

こう書房:
2007年7月発売
アマゾン総合2位

人生がうまくいく
「心のスイッチ」
の入れ方
〜“最高の自分”を引き出す3つの方法〜

大和出版:
2007年7月発売

五感で磨く
コミュニケーション

日経文庫:
2006年9月発売
アマゾン総合1位
 
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